「ヒトバタラジオ」は、株式会社ステッチが運営するポッドキャストです。採用・人材育成・組織づくりを専門とするキャリアコンサルタント・高瀬がパーソナリティを務め、各分野の実務家をゲストにお招きして、採用・組織・働くことにまつわるリアルな声をお届けしています。※本記事は、収録内容を文字起こしして記事化したものです。音声が聞きづらい環境の方や聴覚に障がいのある方にも内容をお届けするため、またテキストで読み返したい方にもご活用いただけるよう掲載しています。※読みやすさのために一部表現を整えています。発言の意図・内容は変えていません。※掲載情報は収録時点のものであり、発言は個人の見解に基づくものです。内容の正確性・最新性を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。ポッドキャスト配信はこちら→Spotify→AmazonMusic→Youtube→ApplePodcastこの記事で学べること「サステナブルな良いことにポイントが貯まる」UPDATER独自の福利厚生制度「”徳”なUPDATERポイント」の仕組み横浜市500校超・2000台のCO2センサー導入でアラートを75%削減した「MADO」の実力地域飲食店と連携した三軒茶屋の社食制度——コロナを逆手にとったコミュニティづくり「見える化と透明性」を軸に、電力・ファッション・職場環境をつなぐUPDATERのコアバリューゲスト紹介:株式会社UPDATERのウェルビーイング事業を牽引する竹蓋 優貴さん本エピソードのゲストは、株式会社UPDATER SX事業開発一部部長の竹蓋 優貴(たけぶた ゆうき)さん。ウェルビーイングをテーマにした取り組みを数多く取材するメディア「AIR Lab.JOURNAL」の編集長でもあり、「みんなワークス」などBtoB事業を統括されています。「徳を積む」がポイントになる——UPDATERのユニークな福利厚生髙瀬さん:今回はUPDATERさんが実際にどのようなウェルビーイング支援をやっていらっしゃるのかを深堀していきたいと思います。詳しいお話をお伺いする前に、UPDATERさんが行っている「社会課題を面白く解決する」という会社のカルチャーがあると思うんですが、最近UPDATERさんらしい取り組みをしているなと感じた出来事などはありますか?竹蓋さん:はい、一つ、ぜひこちらでまずはUPDATERのいち押しサービスのご紹介から、今日入らせていただこうと思うんですが、最近ですね、”徳”なUPDATERポイントっていうポイント制度をUPDATERのサービスの会員様向けにスタートしました。どんなものかというとですね、例えばみんな電力を使っているよ、再エネサービスのみんな電力を使っているよですとか、みんなワークスでMADOというこれからご紹介するサービスを使っていますよとか、あとはゴミ拾いしたよとか、そういうサステナブルなサービスに対して徳を積むの徳、なポイントがUPDATER独自のポイントとして貯まっていくっていう制度が開始しています。これはどういうことかというと、今まで良いことをしても特段何か見える化されてきたわけではない中で、UPDATERとしてはいろんなお客様が本当にいろんないいことをしてくれているっていうところをぜひ可視化して、そのインパクトを世の中にも自分自身にも見える化しようじゃないかというところで始めたサービスになってます。これ実はUPDATERのメンバーたちもですね、すごく積極的にポイントを取りに行ってまして、例えば火曜日の朝、全社で自分たちの会社をお掃除しようっていうお掃除の時間があるんですが、そこで掃除したメンバーはQRコードを読み取って、ポイントがチャリンチャリンって溜まったりですとか、あとはゴミ拾いに行ったらそこにもQRは隠されていて、ポイントが貯まったりですとか、いろいろ徳を積むっていうところを、みんなちまちまちまちま楽しく取り組み始めています。ポイントが貯まるといろいろ面白いイベントに参加できたりとか、サステナサービスをお得に使えたりとか、いろいろと次のサステナアクションにつながるような優待が得られるっていうところで今設計をしています。髙瀬さん:とても面白い取り組みですね。このゴミ拾い、徳を積むっていうのが習慣になって、さらに何か次のアクションにつながるっていうのがすごくいいなっていうふうに思いました。他に何かありますか?竹蓋さん:そうですね。私自身がUPDATERですごくパフォーマンスアップに生きてるなという面白い福利厚生があるんですが、ヘッドスパを行き放題というサービスがあります。会社が一部補助してくれて、自己負担も一部あるんですが、建物の中にヘッドスパの施設を作ってしまいまして。パワーナップ、一瞬寝ることで午後の仕事をパフォーマンスアップしようっていうところで、頭皮をすごく柔らかくしてもらったりとか、そういうところで気持ち良いお昼の時間とか午後の時間を過ごさせてもらってます。髙瀬さん:UPDATERの社員さんはヘッドスパが仕事の休憩中に受けられるんですね。羨ましいです。三軒茶屋の地域飲食店と連携——コロナ禍が生んだユニークな社食制度髙瀬さん:何か一番特に人気な取り組みってあるんですか?竹蓋さん:そうですね。社食はすごく人気です。自分たちの建物にあるわけではないんですが、オフィスのある三軒茶屋の飲食店さんと連携をしてですね、特別価格でご飯が食べられるように連携させてもらっていて、例えばサラダビュッフェが売りの八百屋さんがやってるレストランとかが最近社食に加わったんですけど、私は毎日行きたいくらいすごくサラダをたくさん食べられて、健康的な社食で気に入ってます。髙瀬さん:社食といっても社内にあるわけではなくて、地域の近くにあるお店と連携ができるっていう仕組みなんですね。竹蓋さん:そうですね。会社が一部、これも福利厚生費で補助は出ているんですが、飲食店さんも当時コロナ禍でやっぱりお客さんが少ない時に何かまとめて集客できる方法を探されていた時に、UPDATERが社食どうですか?って手を挙げたことから、今いろんな店舗さんがご協力いただける状態になってきているっていうところで。髙瀬さん:お互いにメリットがある関係性が生まれてるってことなんですね。竹蓋さん:そうですね。今現状は2店舗なんですが、どんどん増やしていこうっていう話もしていたりとか、あとはやっぱりすごくいいなと思うのが、メンバーと今日どっちの社食行くとか、日替わりこれらしいよとか、そういう話が盛り上がるのがすごく楽しいなというところですね。髙瀬さん:なるほど。企業と飲食店が一体になってっていうのがすごくいいなっていうふうに思いました。竹蓋さん:ぜひ地元のお店さんたちと顔の見える関係を築きたいなと思っているので、何かその従業員の連携を深めるとか、そういうところで町も巻き込めるとめちゃくちゃ面白いなと思ってます。元お笑い芸人と元民謡アイドルが創業——UPDATERらしいカルチャーの源泉髙瀬さん:取り組みを、本当ユニークな取り組みがたくさんあるので、何か面白い従業員の方も多いんですか?竹蓋さん:そうですね。本当に従業員の多様性でいうと、なかなか自慢できるレベルですごいことになってるんじゃないかなと思いまして。そもそもうちの会社の創業時のメンバーって元お笑い芸人と元民謡アイドルと代表の大石なんですよ。髙瀬さん:ちょっと今渋滞してますけど、情報が。竹蓋さん:大石のこのみんな電力サービス当時立ち上げるんだっていう強い思いに協力したのが、そのなかなかユニークな二人で、そこからエコアイドルの方が参入したりとか、私もその時に入ったりとかで、本当に多様性で、その強みを活かして自分はこれに貢献できるよっていうところを宣言して、皆さんジョインしてくれるので、それが本当に仕事のバラエティーに富んだワクワク楽しさっていうところにも繋がってきてるのかなと思ってます。髙瀬さん:大石さんってどんな方なんですか?竹蓋さん:いつも公式ユニフォームがUPDATERマークのついたキャップをかぶって。トレーナーとかみんな電力って書いたトレーナーを着たりとかして、いろんな方にこのUPDATERの面白さっていうところを体現して、皆さんの前に出ていってるような人物ですね。髙瀬さん:やはり仕事は面白くっていうのをテーマに置かれているんですね。竹蓋さん:そうですね。うちの会社、本当に学歴も経歴も問わないよっていうところを宣言しているんですが、ただ一つだけ、これは皆さんやってくださいねって言ってるのが面白いか儲かるか、この軸だけでもういいから、それは皆さん絶対に頑張ってねっていうところで、大石から発信をされています。横浜市500校超・2000台のCO2センサー——「置くだけ」で職場環境を激変させた「MADO」髙瀬さん:まず、UPDATERさんのみんなワークスというサービスがあると思うんですが、企業側にどんな支援をされているのか、改めて教えていただけますか?竹蓋さん:UPDATERの中でみんなワークスっていう事業は、企業のウェルビーイングをまさに支援する事業として立ち上げたものになるんですが、このウェルビーイングを支援することで、人が自然と集まって辞めない職場というところの実現を目指しています。言い換えると、採用の改革と私たちは呼んでいるんですが、いろいろUPDATERが注目している社会課題の中で、大きいものとしてやっぱり人権があるよなと思っていて、皆さん本当に一生懸命働いても状況が好転しないと、本当に働くこと自体が苦しくなってしまう。そんな中で、とはいえ日本いろいろ見渡すといい会社さんって確かにいらっしゃって、それってどういうことなんだろう?さらにこういうことをしたらもっと良くなるよっていうところを私たちがしっかり見える化とかサポートをさせていただいて、前向きに働きたい方がちゃんと働けるっていう状況をしっかり作り上げると。そうなるとですね、何が起こるか。もともと悪い環境でどんどん人が辞めてしまう職場っていうのは、企業の採用側にとっても次また多額の投資をして人を集めてこなければいけない。その悪循環にあった中で、いい会社って人が辞めなくなると、もともとその採用に使っていたお金を、今頑張ってくれている従業員の方への福利厚生費用とか、そこにしっかり使えるようになってくるんですね。なので私たちは良い会社にどんどん人が集まって、もっともっとその方向に企業さんが投資をできるような、いい循環を生み出すっていうところを世界観としては目指している事業になります。髙瀬さん:支援を通じて印象的だった企業の何か変化がこういう風に見えたとかって何かありますか?竹蓋さん:そうですね。一つ数字のインパクトとして大きいものを代表事例ご紹介させていただくと、横浜市の学校さんです。横浜市の小中高全500校超あるんですが、横浜市の自治体さんが当時この中で働く従業員の方々ですとか、そこに通う子どもさん、どう環境を良くできるだろうかっていうところですごく悩まれていたんですね。そこでみんなワークスが一つ大きいお手伝いができたっていう事例になるんですが、私たちのソリューションの一つ、MADOというサービスがあってですね、いわゆる空気の環境を測る、その場の環境を測るCO2センサー、温度湿度なども測れるセンサーでですね、その場の状況を見える化するソリューションがあります。横浜市さんはコロナ禍にですね、これを全2000台くらい、500校超の2000台くらい、小中高の学校の教室に置いて、その環境がどれだけ密になっているのかとか、ちゃんと温度、湿度が勉強しやすい環境になっているのかっていうのをしっかり測られたと言う事例があります。改善した効果としては、もともと密な環境で、CO2濃度がすごく高くて感染リスクが高いよっていう状況だったんですが、もう置いた瞬間ですね。そのアラートが75%以上減ったという結果が出たんですよ。子どもたちも本当にインフルエンザのリスクとかがだいぶ減った状況で、勉強もできますし、従業員さんも子どもたちがいっぱいいる中でお休みすることなく先生たちも働ける状況が作れるですとか、あと学校に通わせてる親御さんも安心して自分の子をその学校に送り届けられるっていうところで、本当にそこに関わる皆さんがこのCO2センサー一つ置いただけで換気の習慣が生まれて、環境も良くなって、すごく良くなったっていうところで、私たちもお手伝いできてすごく嬉しかったなっていう事例になってます。髙瀬さん:すごくいい効果が生まれるMADOなんですけど。それはもう気軽にほんとに置くだけなんですか。竹蓋さん:そうですね。私たちこれ「置くだけサステナ」って呼んでいるんですが、本当に置いた瞬間にその環境がどういう状態なのかっていうのが一目でわかるようになっているんですね。なので今学校の事で紹介させていただいたんですが、例えばコールセンターとかあとは会議室とか、置くだけで、今どんなCO2濃度かっていうのが例えば見えたりするので、今話しながら感染リスクが高いのかどうかっていうのもすぐわかると。髙瀬さん:この部屋どうですか。竹蓋さん:ちなみにここを今測っていますが、CO2濃度、非常によくて、私自身びっくりしてしまいました。だいたい700から800くらいの数字を今出しているんですが、これ目安としてはだいたい1000PPMと呼ばれる、1000を超えると密になってきているよと。CO2濃度が高くてリスクが高まっているよっていう指標になっているんですが、今700から800っていうのはすごく換気がちゃんとされている状態っていうのが表されていますね。だいたい外気が400くらいなので、それよりは人がいるかなくらいの数値として、皆さん安心して見ていただける数値かなと思います。髙瀬さん:なるほど。意識的に数値でわかることで、換気をするタイミングであったりとか。これは何かアラートが出たりもするんですか?竹蓋さん:そうですね。このMADOっていうサービスは、例えばこのようにセンサーでその場でいらっしゃる方がまずはどんな状況かっていうのも見えますし、管理者の方はクラウド画面がセットになっているんですが、そこで一括してこの環境危ないなっていうところがアラートも設定しながら、その場でリアルタイムで見ることができるっていうサービスになっているので、ちょっとこの会議室の密だから、次の時間換気しようかっていうところに、遠隔地にいながら把握ができるっていうところになってます。みんなケア・インソール・ヘッドスパ——多様な職場ニーズに応えるみんなワークスのサービス群髙瀬さん:みんなワークスなんですけど、そのMADO以外にも何かあるんですか?竹蓋さん:そうですね、多種多様に皆さんのウェルビーイングなオフィス環境が作れるようなサービスっていうところを取り揃えてまして、代表的なものでいうと、仕事と介護の両立支援サービス。みんなケアっていう名前でサービス化しているんですが、そちらがあったりします。協力してくれているパートナーさんが、介護が必要な親御さんですとか、お子さん向けにその従業員の方に代わって現地でケアができるサービスっていうところを一つ特徴にしていたりですとか、他にも今度は立ち仕事の方向けの腰と地球に優しいインソール、腰と地球が喜ぶインソールという。最近インソールの物販事業も始めたんですが、もう履いた瞬間から骨盤がしっかり立って腰痛なくなった気がします。おかげさまで売れていまして、本当に立ち仕事の方に喜んでいただいている具体的なソリューションになったりしています。あとは、冒頭で私が気に入っているとしたドライヘッドマッサージ、ヘッドスパのサービスも企業様向けのご提案としてご紹介させていただいたりしています。髙瀬さん:様々なサービスがあるんですね。竹蓋さん:そうですね。パフォーマンスアップですとか、この会社色々自分のことをケアしてくれてる、いてくれて良かったなって思っていただけるような、本当に働き方を良くするっていうところで、いろんな皆様のニーズにお応えできるようなサービスを取り揃えていますね。UPDATERのコアバリュー——「見える化と透明性」ですべてがつながる髙瀬さん:UPDATERさんって電力事業をされていらっしゃるんですよね?みんな電力や、ファッションブランドのエシカル度検索サービスShift Cなど多方面のサービスをされていますが、ウェルビーイングから遠いような印象を抱かれているかもしれませんが、実際見える化と透明性など価値観の部分で繋がっているのかなと思うんですが、UPDATERさんがそういったサービスの開発を行う際に大切にしている価値観などをお伺いしてもよろしいですか?竹蓋さん:そうですね。私自身がみんな電力の立ち上げから、先ほどご紹介いただいたエシカルファッションの検索サービスのShift Cなども立ち上げてきているんですが、一つポイントにしているのは、やっぱりブラックボックスがあることで、社会課題が生まれたりとか、苦しい、誰かが苦しんでいるっていう状況が生まれているんじゃないかっていうところ。そこからみんな電力でもShift Cでも、そしてみんなワークスでも、何か一つ見えることで、現場の透明性が高まったりとか、連帯感が生まれたりとか、気持ちよく消費したりとか、そういうところに全てが良い方向に繋がっていくんじゃないかっていうところで、しっかり情報をお伝えして、何か一歩でも良いことにつながればというところで日々サービスの開発をしています。髙瀬さん:困っている方に向けて、より良いサービスがお届けできるようにっていうところですか。竹蓋さん:そうですね。あとはやっぱり私自身がこういうサービスあったら、自分が使いたいよなって思う率直な感情っていうところもすごく大事にしていて。自分自身、例えば先ほどご紹介したMADOもすごく活用していたりするんですね。なのでそういうところで自分自身が楽しいか面白いかっていうところで、皆さんが同じく喜んでもらえたらいいなという思いで日々サービスをお届けしています。まとめ:「明日からこれだけ」の積み重ねがウェルビーイング経営を変える髙瀬さん:竹蓋さん、3回にわたって本当にありがとうございました。様々なテーマでお話をお伺いしてきたんですが、私も新しい発見であったりとか、ちょっと難しい課題だなと思ってたことを少しずつ始められそうな気がしてきました。実際今回お話色々お伺いしてきましたが、振り返っていかがでしたでしょうか?竹蓋さん:そうですね。2回目のお悩み相談の場で、管理者の方の現場の苦しい状況などもお聞きしていましたが、私自身が管理職ですごく共感しながら聞いていたんですが、やっぱり今の状況を一気に良い方向に変えるっていうのは、なかなか日々働きながらだと難しいよなー、と思う一方で、もう明日からこれだけはちょっと改善できたらいいよね。そしてトライしてみるっていうところの積み重ねが結局大事なのかなと思ったりもしているので、ぜひ色々なこういう会社さんいいなっていう企業さんの事例ですとか、みんなワークスのサービスも含めて、ぜひ人事ですとか、ウェルビーイングに携わる皆様にはいろいろ情報アンテナを張っていただいて、何か取り入れていただけるところがあったら嬉しいのかなと思っています。髙瀬さん:今日はありがとうございました。次回はまた別のゲストの方と違った角度から人と仕事のリアルを深堀していきますので、引き続きお楽しみにしていただけたらと思います。それではまた次回お会いしましょう。採用ブランディング・ポッドキャスト制作のご相談はStitchへヒトバタラジオは、採用広報・企業ブランディングに取り組む株式会社Stitchが制作しています。採用サイト制作・採用ブランディング支援「応募数が集まらず採用戦略を見直したい」「自社の魅力が言語化できない」「採用広報やコンテンツ制作に手が回らない」そんなお悩みに対して、採用戦略・採用広報・制作まで一貫して伴走可能な体制でご支援します。→ ヒトハダjinjin サービスサイト企業向けポッドキャスト制作支援社員の声や会社のカルチャーを音声コンテンツとして発信し、採用・ブランディングに活かしませんか。企画から収録・編集・公開まで一貫してサポートします。→ お問い合わせ